2004年12月26日

「art live - sound+dance+visual vol.5」の写真をUPしました。
それぞれの個性を感じます。音も聴こえてきますね。
http://sound.jp/suara/sdv/sdv5.html

現在、来年1月7,8日「Japanese contemporary showcase」
森山開次さん「刀 -katana-」作品の音つくりとリハーサルをしています。
http://www.japansociety.org/

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2004年12月11日

雑誌編集者/ライターである稲倉達氏が、
「art live - sound+dance+visual vol.5」について書いてくれました。稲倉さんの視点が好きなので、公演を観に来ていただきました。

http://homepage1.nifty.com/ine/dance/dreview/index.html

こうやって悪いところも良いところも取り上げてくれて嬉しいです。

私は「sound+dance+visual」公演では場と音、そして共演者を感じ、それぞれがいま持っている最高のものを、ここで惜しみなく解放して、その存在感をぶつけることに心惹かれます。
そして、そこで何が起こるのかを感じ楽しみたいです。

「vol.6」の出演者もほぼ決まりました。
正式に決定しましたら告知させていただきます。
楽しみにしていて下さい。

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2004年12月01日

11月27,28日「art live - sound+dance+visual vol.5」
無事公演を終えることができました。ありがとうございました。
「vol.4」に引き続き大盛況でとても嬉しかったです。

27日オープンリハーサルを設けたことも良かったです。
出演者全員が最後まで妥協しませんでした。
今後もこのモチベーションを大切にしていきたいです。

ただ、イベント全体を考えると反省点ばかりです。
開演時間が遅れたこと、お客さんの誘導などなど…。
今後の課題にして次に繋げたいと思っています。
この場をかりてお詫び申し上げます。

ご来場のお客さま。
下記のアンケートフォームにご意見よろしくお願いします。
今後の参考にさせていただきます。
http://sound.jp/suara/sdv/sdv5_quest.html

私個人としては馬車道の場を感じ音を奏でることができました。
小林さん素晴らしい音場創成ありがとうございました。
一緒に演奏できてとても楽しかったです。
また、田口製作所のスピーカーも新しいユニットになって、
パワーだけでも5倍になり最高に心地よかったです。
このシステムで奏でられたこと感謝しています。

今回、ますますJOUさんのパフォーマンスに魅せられました。
今後も長いスパンでご一緒できたらと願っています。
田中さんはやりたいことがすべて出来なかったので残念ですが、
確実に成長したと感じています。

「sound+dance+visual」公演。もう次を構想しています。
「vol.6」は5or6or7月にアサヒアートスクエアで、
「vol.7」は横浜トリエンナーレ(9~12月)に、
ワークショップも絡めて公演を考えています。

次の展開にご期待下さい。今後もよろしくお願い致します。
ありがとうございました。

at 15:55│コメント(0)トラックバック(0)go taneda │